株式会社 global bridge HOLDINGS株式会社 global bridge HOLDINGS

New Challenge

新しい価値を提供する
保育ロボット「VEVO」の開発

VEVO

今までにない新しい価値を保育実践の場に提供する保育ロボット「VEVO(ビーボ)」を開発中。子どもと保護者、保育者を結ぶ新たなコミュニケーションの形を実現。保育者の経験や勘という曖昧なものではなく、データに基づいた根拠のある保育の提供を可能にします。
また、直営施設利用者のビッグデータを活用し、今までにない、新たな機能を順次搭載していきます。現在は、午睡時の皮膚温度変化から翌日の体調予測することや、発達経過からその子どもの現在と将来において必要な働きかけを可視化する、本当の意味での一人ひとりに応じた保育が提供できる機能を開発中です。

海外人財の育成によって
新たな事業展開

海外福祉サービス事業の展開・海外人財による国内事業推進

グループ成長戦略及び、国内における質的量的人財不足といった今後の事業課題を解決するために海外事業に着手。将来における海外での福祉サービスの事業展開、海外人財による国内事業の推進などを視野に、海外人財の育成を進めています。
現在は第一フェーズである、奨学金制度の運用、保育施設の建設、介護技能学校建設計画等を推進しています。

「地域共生社会」の実現に向けた
新しい施設運営モデル

共生施設

福祉の総合企業として「地域共生社会」の実現に向けて多様性包括・専門性向上・事業合理性を追求した新しい施設運営モデルを構築していきます。
共生施設として複数業態を同一場所で複合的に運営することで、それぞれを単独開設・運営を行うよりも、初期投資・必要面積及び賃料の削減など事業における経済的合理性が向上します。さらに、人的・知的・運営ノウハウの交流を促進されることにより、職員の専門性が向上し、支援の質を高めることができます。